アートメイクとは

アートメイクとは、皮膚下部分に専用の針を使って染色する美容技術です。
一度定着させると数年間もち、洗っても落ちません。

もともとはっきりと鮮やかに目立たせるのではなくて肌の状態や骨格などを考慮してやるものなので、普段の化粧のベースというイメージだそうです。

一回行うと2・3年持つと言われています。
しかし逆にいうと2・3年の間は変えたくても変えられません。

ファッションに流行があるようにメイクにも流行があります。
流行に乗り遅れるなんてこともあるかもしれません。

ですが、毎日化粧をして出かけなければ行けない不便さを考えるとアートメイクってとても魅力的ですよね。
私はよくアイラインが滲んでしまうのでいいなと思います。

ただ、施術したら簡単に落とすことができないので、もう少しよく調べてからにしようと思います。
イレズミと勘違いされても心配ですしね。
その他のリスクなども十分に知ってからでも遅くはないかなと思っています。

美に対する姿勢は持ち続けたいのですが、希望を実現するにあたっては、一番怖いのは副作用です。
身体的な副作用もそうですが、避けたいのはイメージなんですよね。
あの人はイレズミのようなことを平気でしてしまう人物だと思われるのが、今後の人生で大きく影響するような。

アートメイクという分野においては、専門家の知名度もスキルも世間に知れ渡っていないので、決心しづらいですよね。

パーティメイク

年はじめで、何かと華やかな場所へ行くことも多いと思います。
新しい年・・。
いつもと同じ、メイクじゃつまらないですね。
そんなとき、いつもと少し違った、とびきりおしゃれなメイクがしたいものです。
特別な日にしたい、パーティメイクを、勉強してみました。

簡単に実践できて、とっても楽しい、そんなメイクです。
まず、これだけで、印象が全然違う、アイラインは、強く、長く!ということ。
存在感のある顔立ちにするには、潔く跳ね上げたキャットアイイがぴったりです。
普段はなかなか挑戦しずらい、太めアイラインですが、やってみると、意外とハマります!
定番のブラックは、ラメ入りにすると、雰囲気がでます。
色つきのライナーをつかうなら、目の際と、さらに二重の線にそって、入れると、いつもと違った印象になれました。
この場合、チークとリップは、控えめにすると、よい感じです。
次に、ラインストーンを使ってみる!
肌に直接スワロフスキーのストーンを、頬骨のあたりにつけてみます。
付けまつげ用の、ノリではれます。
これだけでも、ジュエリーがいらないほど、華やかに。
つける石の選び方や、つける位置で、その人の個性がでます。
私もやってみましたが、とてもオシャレな雰囲気になって、おすすめですよ。
新しい年を迎えて、新しい自分とも、出会える、そんな年にしたいですね。
私は、手軽にできる、パーティメイクを学んでみました。
ちょっとしたアイデアで、おしゃれの幅が広がって、メイクが楽しみに。
さらに、どんどんスペシャルなメイクを覚えて、遊びましょう。

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